アカウント登録時の備忘録

オンラインカジノの基本的な流れとは?

オンラインカジノでこれから遊ぼうと思った場合、基本的な流れがありますので、それを知っておきましょう。

まずは、好みのオンラインカジノを選び、そして公式ホームページからソフトウェアをダウンロードしましょう。
Windowsには対応をしていますが、Macには対応をしていませんので、この場合ノーダウンロードタイプのオンラインカジノを選ぶことをお勧めします。

また、スマホの場合にはオンラインカジノをインストールする必要はなく、そのまま遊ぶことができます。
パソコンの場合には、インストールしたアイコンを開き、アカウントを作成することから始めましょう。

アカウントの作成で気を付けること

オンラインカジノのアカウントの作成の際はローマ字入力となります。
従って表記のミスがないようにくれぐれも気を付けて入力をしましょう。

アカウントの作成ではその他にも間違った情報を入力したり、虚偽の内容を入力しないようにしましょう。
誤った情報を入力してしまうと、後で払い戻しの際に、本人確認書類との違いがあるということで、払い戻しに応じてもらえないケースもあります。

また、アカウント作成の際に、使用通貨も選びましょう。
ドルがおすすめされてしますが、エコペイズなどの電子決済サービスを利用する際に、為替手数料がかかりにくい通貨を選ぶことがおすすめです。

チップの購入

オンラインカジノのキャッシャーにログインすることで、チップの購入ができます。
主に電子決済サービスなど、「エコペイズ」「アイウォレット」を使うことが望ましいです。
しかし、急ぎの場合やとりあえずやってみたいという場合には、クレジットカードや、プリペイドカードで入金できるオンラインカジノもあります。

チップの購入金額によってはボーナスが受け取れますので、ボーナスの申請も忘れずに行いましょう
これはオンラインカジノによってメールだったり、申請ページがあったりと申請方法が異なります。

オンラインカジノのボーナスはフリースピンもある

ボーナスをフリースピンで提供しているオンラインカジノもあります。
本来ボーナスというのは金額で支給しているのですが、あえてフリースピンという方式で提供し、無償で遊べる方針を取っているオンラインカジノもあります。

オンラインカジノがフリースピンを提供している背景には、フリースピンであれば基本的に出金不能の金額が支給されるため、結果的にゲームを遊び続けてくれると考えているためです。

フリースピンはオンラインカジノから出せない

フリースピンというのは、無料で何度もオンラインカジノのスロットマシンを回し続けられるメリットを持つ機能です。
オンラインカジノではスロットマシンにフリースピン用の絵柄が採用されていて、この絵柄を3つ以上揃えるとフリースピンが支給されます。
同時に配当が倍以上に跳ね上がるように作られており、フリースピンを揃えるのはオンラインカジノで勝つために重要な方法です。

一方でオンラインカジノが無料サービスとして支給するフリースピンは、無料でオンラインカジノのスロットマシンに挑戦できるものの、フリースピンで支給されるお金は出せません。
さらに倍率についても等倍として扱われているので、倍率が高まるサービスもありません。

ボーナスをオンラインカジノ専用の金額で渡してくれるオンラインカジノが多い中、フリースピンを採用しているオンラインカジノもあります。
フリースピンの場合は、いかなる場合でもオンラインカジノからお金は出せません。
フリースピンで得られた金額はオンラインカジノで使い切らなければなりません。

オンラインカジノはフリースピンを提供する場所が少ない

ボーナスはお金で渡したほうが選択肢は広いと考えており、オンラインカジノの中にはフリースピンを提供していないサイトが多くなっています。
フリースピンを提供するオンラインカジノで有名なところはカジ旅です。
初回入金額に応じて、お金を得るかフリースピンを提供してもらうかの選択が可能です。

カジ旅の場合は、フリースピンの数が多く設定されているため、お金をもらうよりもフリースピンの方が圧倒的に得をします。
その反面出金制限という問題が生じて、フリースピンでは出金できるお金を得られないのです。

現金で出金したいと考えるユーザーが多いために、フリースピンを支給してもらってもあまりうれしくないと考える方もいます。
ユーザーの方針を考えて、オンラインカジノはボーナスの種類を考えているのです。

ゲットした賞金を払い戻し

賞金をめでたくゲットすることができれば、払い戻しを行います。
クレジットカードは入金のみになりますので、払い戻しの際にはエコペイズなどの入出金口座、あるいは電信送金や小切手などの手段を考えましょう。
しかし、小切手の場合、手数料も割高で、時間もかかりますのであまりおすすめできません。

手軽さや、手数料の安さを考えれば、電子決済サービスの口座を作成しておくことがおすすめです。

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